ショッピングサイトをつくるには

ワードプレスでショッピングサイトを、作る方法があるようなので探しています。

検索キーワードを、「wp プラグイン もしも」とした。

「もしも」というのは、もしもドロップシッピング・サイトの事ね。

 

(2011/06/15現在)

無料で配られている所は、http://wp-moshimo.com/sc/ ぐらい。

有料版は、http://wp-moshimo.com/ で売られている。

 

と言うことで、無料版をダウンロードしてみた。

アンケートに答えないとダウンロード出来ない仕組みのようです。

 

送られてきたメールには、ダウンロードURLとパスワードなどが書かれていた。

後は、ダウンロードをしてプラグインすれば良いはず。

今回は、時間切れなので続きは次回へ・・・

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ひらりと「めくれる」ページ

ひらりとめくれるページのアクションが、有料で売られている見たいですね。

しかし、探せば無料で実現出来ます。

googleで、「めくる プラグイン」とか「めくれる ページ」とかで沢山ヒットします。

 

その中で着目したページは、サイトの上隅に「めくれ」を実現するWordPressプラグイン・Pageear

です。 有り難う御座いました。

 

 

実験をしたサンプルサイトは、「http://taokato.info/jishin/」これです。

実はこのサイト、震災ネタのブログを立ち上げて見たものの、気が向かなかったので今では、実験検証サイトになっています。 

 

作り方

  1. Pageearのサイトからダウンロードします。
  2. プラグイン → 新規追加 で、ダウンロードをしたZIPファイルをアップロードします。
  3. プラグインを、有効化します。
  4. 初期設定をします。

 

注意点としては、画像の大きさを厳密に同じにすることです。

Kleines pageear Bild (jpg, 100×100 Pixel)」とか書いてありますので、

これに従わないと画像を受け付けてくれません。

 

難点としては、表示が重くなることでしょうか。

 

今回は、比較的簡単なプラグインでの実現でした。

他の方法としては、外観テンプレートを改造して実現させて行う方法も在るようです。

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Youtube プラグイン

WP Ver.3.1.2jaで、Youtube プラグインが動くかどうかの検証をした。

試したのは、

  • Smart Youtube
  • EasyTube

以上、2本。

 

結果としては、どちらも動かずプラグインのコード([???])だけが表示されていた。

 

Youtubeの「埋め込みコード」を使えばアッサリと動くので、わざわざプラグインを使うまでも無いかも知れません。

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2011年5月5日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:プラグイン

ワードプレス プラグイン地図 MapPress

Google地図の表示が巧くいかないので、他を当たってみた。

今回、見つけたのは、「MapPress」です。

有料版と無料版が有ります。

無料版は、単に地図を表示するだけです。

有料版は、地図に色々なタグを地図上に配置出来ます。

 

今回、実験をしたのは無料版です。

 

インストールは、プラグインの新規追加から「MapPress Easy Google Maps」を検索して追加してください。

初期設定は、「設定 → MapPress」で行ってください。

 

インストールが終わりますと、記事の編集画面の下の方にMapPressのモジュールが追加されます。

私の環境が悪い所為なのか、最初に表示される地図はグレー一色でした。

地図上に、「航空写真」とか「地図」とかありますので、押して見ると正常に地図を表示してくれました。

Saveボタンは、地図データを保存します。

その時に、タイトルを書き換えてください。(この場合は、「名古屋城」としています。)

セーブをしたら、編集画面に貼付けをします。

 

このコードを、埋め込む事によって地図を表示してくれました。

こんな感じ ↓

 

やっぱり、地図上にタグは欲しいよなぁ。

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2011年4月28日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:地図

マルチサイト化でのプラグイン不具合

先回、マルチサイト化によって、これ(↑)が出る事を伝えた。

今回は、これの対処法をトライしてみる。

 

上図の2行目は、「一旦、プラグインを仕直せ」といった旨の一文がある。

「サイトネットワーク管理者」の画面でプラグインを無効にすれば、それぞれのサイトで個別にプラグイン出来るようになる。

この図は、「サイトネットワーク管理者」の画面です。

此処で、「ネットワークで有効化」と表示されれば、「参加サイト」でプラグイン出来るようになる。

逆に、「ネットワークで停止」と表示されると、「参加サイト」ではプラグインを表示されなくなる。

 

個別のサイトでプラグインを設定すれば、エラー表示を消す事が出来る。

 

但し、

個別でプラグインをする事になるから、アップデートの時も個別で行う事をお忘れ無く。

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2011年4月26日 | コメント/トラックバック(0) |

カテゴリー:マルチサイト化

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